汚染水問題 関連情報まとめ

■映像(市民集会など)

  • 2020年4月

    『ALPS処理汚染水の海洋放出:漁業関係者のお話しをきく会&東電・経済産業省からのヒアリング』

    〇資料  http://www.foejapan.org/energy/fukushima/200402.html
    〇内容  漁業者のお話しをきく会
            柳内孝之さん(小名浜機船底曳網漁協理事)
         東電・経産省ヒアリング
    〇主催  国際環境NGO FoE Japan

  • 2020年3月

    『学習会:ALPS処理汚染水について知っておきたいこれだけのこと』

    満田夏花(FoE Japan)「ALPS処理汚染水をめぐる議論のポイント」
    伴英幸(原子力資料情報室)「トリチウムの危険性」
    川井康郎(原子力市民委員会)「陸上保管案とモルタル固化案」
    水藤周三(高木基金事務局)「放射性セシウムとトリチウムのモニタリングおよび被害対策の根本的な違い」
    鈴木かずえ(グリーンピース・ジャパン)「放射能汚染水と国際法」
    〇共催
    これ以上海を汚さないで!市民会議、ひだんれん(原発事故被害者団体連絡会)、国際環境NGO FoE Japan、原子力資料情報室
  • 2020年1月

    『学習会:ALPS処理汚染水のこれから ー置き去りにされた陸上保管案ー』

    満田夏花(国際環境NGO FoE Japan)「これまでの議論のポイント~陸上保管案と敷地問題に焦点をあてて」
    川井康郎(原子力市民委員会)「取扱いの選択肢ー陸上保管継続案とモルタル固化案」
    木幡ますみ(福島県大熊町町議会議員)「地元より発言」
    伴 英幸(原子力資料情報室)「トリチウムの影響」
    水藤周三(高木仁三郎市民科学基金)「セシウムとトリチウムの検査体制と被害対策の根本的違い」
    鈴木かずえ(グリーンピース・ジャパン)「国際法と国際社会の反応」
  • 2019年11月17日

    『公開シンポジウム:どうなっているの?ALPS処理汚染水「海洋放出が唯一の選択肢」は本当か?』

    満田夏花(FoEJapan事務局長)「ALPS処理汚染水をめぐる議論のポイント-海洋放出が唯一の選択肢?」
    川井康郎(原子力市民委員会規制部会)「陸上保管案――大型タンクおよびモルタル固化、そのメリット・デメリット」 ほか
    〇共催
    これ以上海を汚さないで!市民会議、国際環境NGO FoE Japan、原子力市民委員会
  • 2019年7月15日

    『海の日ACTION 守りたい~ふるさとの海』

    〇内容
    都司嘉宣(地震学者・地震津波防災戦略研究所代表・元東京大学地震研究所准教授)「歴史が語る福島県の津波地震」
    水藤周三(高木基金・原子力市民委員会事務局)「汚染水海洋放出をめぐる動き」
  • 2019年4月14日

    『その後どうなっているの?トリチウム汚染水、~市民で学ぼう 海の汚染~ 学習会』

    〇内容
    水藤周三(高木基金・原子力市民委員会事務局)「ALPS処理水「説明・公聴会」その後~わかったこと・かわったこと~」
    木村亜衣・飯田亜由美(認定NPO法人いわき放射能市民測定室たらちね)「測定室から見えるこれまでの汚染・これからの汚染を母の視点から語る」
    〇主催  これ以上海を汚さないで市民会議
  • 2018年11月4日

    『海と私と命と暮らし 市民シンポジウム~汚染水、流したらどうなるの?~』

    〇内容
    おしどりマコ&ケン(ジャーナリスト)「タンク汚染水の問題点」
    野崎哲(福島県漁連会長)「海洋放出が漁業者、社会にあたえる影響」
    松田幸子(さんけい魚店若女将)「母親として、トリチウムの放出について思うこと」
    〇主催
    ~汚染水、流したらどうなるの?~「海と私と命と暮らし 市民シンポジウム」実行委員会
  • 2018年8月26日

    『これ以上、海を汚すな!トリチウム汚染水を考える市民集会』

    〇内容
    上澤千尋(原子力資料情報室)「トリチウムの危険性と被害の実例」
    後藤政志(原子力市民委員会委員)「トリチウム水海洋放出の問題点と陸上保管の現実性」
    〇主催  これ以上、海を汚すな!市民会議

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