【10/7】「原発ゼロ社会への道―新しい公論形成のための中間報告」発表記者会見のご案内

 

「原発ゼロ社会への道―新しい公論形成のための中間報告」
発表記者会見のご案内

 
 原子力市民委員会は、来年3月にとりまとめる予定の「脱原子力政策大綱」の作成プロセスとして、「原発ゼロ社会への道――新しい公論形成のための中間報告」を発表する運びとなりました。つきましては、下記のとおり、発表記者会見を行います。


   point 日  時:2013年10月7日(月)15:00~16:00
   point 場  所:主婦会館プラザエフ 3F コスモス
       
         (地図はクリックで拡大します)
         http://plaza-f.or.jp/?page_id=2565
         JR『四ッ谷駅』麹町口 徒歩1分 南北線/丸ノ内線 『四ッ谷駅』徒歩3分

   point 出 席 者:舩橋晴俊(法政大学社会学部教授)
         吉岡 斉(九州大学副学長、元政府原発事故調査委員会委員)
         島薗 進(上智大学神学部教授)
         井野博満(東京大学名誉教授)
         伴 英幸(原子力資料情報室共同代表)
         細川弘明(京都精華大学人文学部教授、高木基金理事)

         ※なお、記者会見終了後、17時頃まで会場にて個別取材の対応をいたします。

   point 配布資料:「原発ゼロ社会への道――新しい公論形成のための中間報告」pdficon_s
         プレスリリースpdficon_s

   point 中  継:IWJ ch5 http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=5


 また、原子力市民委員会では、「中間報告」発表後には、半年ほどをかけて、原発立地地域を含む各地で、さまざまな意見交換を行う場や機会をつくり、個々のテーマについての論点を深化させるとともに、原子力政策についての議論を活発化させていくことを考えています。当日は、今後のイベント企画等についてもご報告いたします。
 

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